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山遊人の徒然日記

山と写真をこよなく愛するおじさんのブログです。 山行記録や旅日記また花の写真などを中心によしなし事を載せていきます。 同好の方がみえましたらお立ち寄り下さい。

このページ内の記事タイトルリスト

中央アルプスで19羽放鳥成功!!

絶滅の恐れがある雷鳥の中央アルプスでの復活を目指し、北アルプス・乗鞍岳から3家族19羽を木曽駒ケ岳に移送し、放鳥に成功したということである。
何とか定着して元気で育ってほしいものである!!

https://mainichi.jp/articles/20201129/k00/00m/040/011000c
(毎日新聞2020年11月29日)
山遊人


    posted at 06:00 | 山のニュース | TB(0) | CM(0)
2020年11月27日(金)

鈴鹿山系:日本コバ(934.2m)

所属支部の山行で、6人の参加を得て、鈴鹿の日本コバへ山行する。
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(地理院地図)

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【天気】 快晴


【コースタイム】
道の駅渓流の里(8:03)~登山口(8:10/8:15)~カツラの大木(8:51)~奇人の窟(9:50/10:00)~政所道分岐(10:08)~日本コバ(10:35/11:00)~(周回コース)~衣掛山(12:05)~政所(13:07/13:15)~道の駅渓流の里(13:38)



風もない小春日和になりそうないい天気である。
朝7時40分に出発し、東海環状道の大安ICを出て、R421を走り石榑トンネルを抜けて、午前8時前に「道の駅渓流の里」に着く。
準備をして、8:03、道の駅を出発して愛知川を渡り、藤川谷登山口から登り始める。
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先回下見をした時とは違い、すっかり初冬の山へと変わった落ち葉の降り敷く道を登っていく。
谷を渡り返しながら、1時間弱の登りで、カツラの大木の下で少し休憩する。
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そこから徐々に険しくなる道を登り、急坂の先のロープのかかる岩場を通過する。
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岩場を登りきり、「奇人の窟」と名付けられた岩穴のある所で休憩する。
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そこからは緩やかになる道を少し行き、下りに使う政所道へ行く稜線の道との分岐に着く。
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分岐を左に折れて、一旦谷に下りてから日本コバへの最後の登りにかかる。
分岐から30分ほどで、10:35、三等三角点の日本コバ山頂へ着く。
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他に誰もいない山頂で早めの食事をして休憩する。
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休憩後、11:00、山頂から尾根を廻る周回コースを歩く。
木々の間から所々で湖東方面や鈴鹿の藤原岳、御池岳などが望まれる。
薄い踏み後はあるが、落ち葉が積もり見分けにくい。
小ピークのポイントなどでは方向を間違えないよう地形図で確かめながら歩く。
1時間ほどかかり尾根道を周回し、12時前、衣掛山への道と合流する。
左折れして5分ほどで展望のない衣掛山山頂に立つ。
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衣掛山を少し下り政所道との分岐に出る。
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前回下見に来た時には伐採作業ため通行止めになっていたが、現在は通れるようになっている。
右に折れて政所への急な尾根道を一気に下る。
1時間ほどで「政所茶」で有名な政所の登山口に下り立つ。
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車道に出て右折れし、政所の集落を抜けて御池川右岸の道を下る。
30分弱歩いて、13:38、駐車した道の駅渓流の里へ戻ってくる。

帰りに、日帰り温泉で汗を流したのち、東名阪道を走り、午後4時過ぎ名古屋へ帰る。



昨年から実施している「鈴鹿10座シリーズ」の一環としての山行であった。
小春日和の一日、ほとんど他の登山者と会うこともなく、初冬の静かな山をのんびりと歩くことが出来た。
寒い季節になり、コロナウイルスの感染拡大がまた全国的に広がってきた中、今後残った山を実施できるかどうか心配である。
山遊人


    posted at 13:49 | 山行 | TB(0) | CM(0)
11月16日(月)~17日(火)

島根県中部:三瓶山(男三瓶山)(1125.8m)

1泊2日の日程で、山仲間4人と一緒に島根県中部にある三瓶山へ山行する。
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(地理院地図)

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【天気】 曇り後晴れ


【コースタイム】
女夫松登山口(10:35)~孫三瓶山(11:40)~奥の湯峠(12:00)~室の内展望台(12:15/35)~女三瓶山(12:53)~男三瓶山(13:58)~扇沢分岐(14:40)~子三瓶山(15:10)~風越(15:38)~女夫松登山口(16:20)



県営名古屋空港へ朝7時に集合し、7:50発のFDAで出雲空港へ飛ぶ。
午前9時前に出雲空港へ着き、レンタカーを借りる。
レンタカーで三瓶山南麓を走り、午前10時過ぎに「国民宿舎さんべ荘」に着く。
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現地はやや曇りがちな天気である。
宿舎前に駐車し、準備をして、10:35、車道を渡って女夫松登山口から孫三瓶山に向けて登り始める。
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まだ残るモミジなどの紅葉の森を落ち葉を踏みしめながら緩やかに登っていく。
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孫三瓶山を巻く道を左に分けて尾根上に出ると徐々に道の傾斜は増してくる。
約1時間ほど登り、11:40、孫三瓶山山頂に着く。
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晩秋の枯れた草原状の山頂からは360度の展望が広がる。
奥の湯峠の鞍部まで100mほど下る。
峠から樹林帯の中を緩やかに登っていく。
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15分ほど登り返し、12:15、大平山山頂近くの「室の内展望台」に着く。
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東側には眼下にスキー場の広がる東の原展望テラスがある。
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スキー場の観光リフトで登ってきた観光客が三々五々憩っている。
我々も展望台のベンチで昼食を食べて休憩する。
昼食後、20分ほどジグザグに登り、たくさんの電波塔の建つ女三瓶山山頂に出る。
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山頂からは最高峰男三瓶山が眼前に大きくそびえているのが見える。
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女三瓶山から少し下り、兜山の岩場を登って尾根上に出る。
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最後に100mほどの岩場の急坂を登り切り、山頂直下のカヤトの原の中に建つ避難小屋前を通り男三瓶山山頂を目指す。
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このころより時々ガスがかかりだすが、13:58、三瓶山最高峰の一等三角点の建つ男三瓶山山頂に立つ。
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ガスが切れるとすぐ下には避難小屋が見える。
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男三瓶山からは300m近くの急坂を下る。
時々こけながら下り切り、14:40、子三瓶山との鞍部になった扇沢分岐に着く。
分岐からは気持ちのいいカヤトの原を行き、100mほど登り返して、15:10、子三瓶山山頂に着く。
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山頂で振り返ると、登ってきた男三瓶山が堂々と立派である。
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電波塔の建つ女三瓶山もよく見える。
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山頂を後に夕方の光でやや赤く染まりだした気持ちのいいカヤトの原を下る。
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少し先から急な下を下っていくと、室の内にある「室内池」がハート形に見える。
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30分ほど下り、15:38、風越の四つ辻に着く。
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四つ辻を右手に折れて孫三瓶山山腹の巻き道を下っていく。
あまり歩かれていないのか、落葉が積もった道は右手が切れており歩きにくい。
途中で孫三瓶山へ直登する道と合流し、夕日に染まる紅葉が美しい森の中を下っていく。
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三瓶山外輪山を反時計回りに周回して、16:20、無事女夫松登山口に下り立つ。

すぐ近くにある「国民宿舎さんべ荘」にチェックインし、その日はゆったりと温泉に浸かって宿泊する。



翌日は、夕方の飛行機出発まで、一日を出雲地方の観光にあてる。
世界遺産の「石見銀山」、白亜の灯台が美しい「日御碕」、日本の神話のルーツ「出雲大社」などを廻る。

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(世界遺産「石見銀山」)

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(日御碕灯台)

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(出雲大社)



今回は出雲地方の名山「三瓶山」に登った。
標高は1100m少しと低いが、「室の内」と言われるかつての爆裂火口の周りの外輪山を周回するコースは、一日の山行としてはちょうどいいコースであった。
紅葉の最盛期はすでに過ぎていたが、冬枯れ近いなだらかなカヤトの原をアップダウンしながら男三瓶山をはじめとする峰々を辿る変化のある山行であった。
山遊人


    posted at 23:57 | 山行 | TB(0) | CM(0)
2020年11月15日(日)

松阪市西部:矢頭山(730.6m)・髯山(ひげやま)(687.6m)

山仲間2人と、下見を兼ねて伊勢松阪市の西にある矢頭山と髯山に山行する。

矢頭山
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(地理院地図)

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髯山
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(地理院地図)

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【天気】 快晴


【コースタイム】
中宮キャンプ場(8:00)~不動滝(8:10)~椿小屋(8:38)~尾根取付(8:45/8:50)~大日拝展望所(9:30)~矢頭山(9:48/10:22)~矢頭峠(11:00)~中宮キャンプ場(11:12)
清水峠(11:37)~髯山(12:18/12:33)~清水峠(13:02)



移動性高気圧にすっぽりと覆われて、絶好の登山日和となりそうである。
朝6:15に名古屋を出発し、東名阪道から伊勢道を走り、一志嬉野ICを出る。
県道を西に走り、午前8時前に中宮キャンプ場の駐車場に着く。
駐車場の脇には樹齢1000年、周囲10m、高さ40mと言われる三重県の天然記念物となっている「矢頭の大杉」が立っている。
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近くにはこれから登る矢頭山の案内板がある。
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矢頭山は奈良時代に「役ノ小角」が開山し、山頂に蔵王権現を祀った山ということである。
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8:00、準備をして林道を少し歩き、登山口に出る。
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沢の反対側には不動の滝への林間コースもあるということなので、そちらのコースから登ることにする。
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沢に沿った道を10分ほど登ると、対岸に不動の滝が見えてくる。
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地図上ではそこから沢を渡って正規の道と合流するが、しっかり地形図を確かめずそのまま赤テープに従って急な尾根を登ってしまい林道に出る。
林道をしばらく歩いて、8:38、椿小屋という四阿に着く。
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その先で林道を外れて登山道を少し登り、大きな堰堤を越えた先で尾根取付に出る。
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ここからは急な尾根道をジグザグに登っていく。
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40分ほどで急坂を登り切り、大日拝展望台というピークに出る。
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そこからはロープの張られた痩せ尾根を一旦少し下る。
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鞍部から再び大岩を越えながら最後の急坂を登る。
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急坂を登り切り、9:48、狭い矢頭山の山頂に着く。
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山頂からは局ヶ岳や遠く台高山地の高見山や三峰山も見える。
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やや霞んではいるが伊勢湾も見下ろせる。
少し早いが、山頂で食事を食べてゆっくりと休憩する。
10:22、矢頭峠へ向けて下山にかかる。
途中少し紅葉しているのも見られる。
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峠までは杉林の中の急な下りが続く。
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40分ほどかかって一気に下り、11:00、林道の走る矢頭峠に出る。
10分ほど林道を歩き、11:12、中宮キャンプ場の駐車場に戻る。

次の山「髯山」へ行くため、車に乗り込んで林道を南に下り、途中で左折れして清水峠への林道を上る。
11時半ごろ清水峠に着き、登山口前の空き地に駐車する。
11:37、髯山から北に出ている尾根に取り付く。
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途中から道は急登になり、ロープの張られた急坂をあえぎながら登り、12:18、仏様の祀られた髯山山頂に着く。
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髯山は、南北朝時代にこの辺りを領地としていた北畠氏の狼煙場があったということである。
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山頂から少し下がった所には展望台があり見晴らしがいい。
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展望台からは視界が開け、北には先ほど登ってきた矢頭山が近い。
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東には堀坂山や観音山がそびえているのが見える。
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眺望を楽しんだ後、登ってきた道を下山にかかる。
急坂を30分ほどで一気に下り、13:02、清水峠に下りたつ。

中村川に沿って走り、一志嬉野ICから伊勢道に乗り、東名阪道を走って、午後3時前に名古屋へ帰る。



矢頭山、髯山とも700m前後の里山的な山であるが、山頂近くは結構急傾斜が続き、思いのほか登り甲斐のある山であった。
また、矢頭山は奈良時代の行者「役の小角」開山の山、髯山は南北朝時代の北畠氏の狼煙場だった山と、いずれも歴史的にも存在感のある山であった。
山遊人


    posted at 10:05 | 山行 | TB(0) | CM(0)
2020年11月11日(水)

鈴鹿山系:日本コバ(934.2m)

下見を兼ねて、鈴鹿山系の日本コバに山行する。
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(地理院地図)

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【天気】 晴れ


【コースタイム】
道の駅渓流の里(6:35)~藤川谷登山口(6:42)~カツラの大木(7:15)~奇人の窟(8:05/8:10)~藤川谷道分岐(8:18)~日本コバ(8:45/8:55)~周回コース分岐(9:45)~藤掛山(9:53)~藤川谷分岐(10:02)~奇人の窟(10:08/10:13)~カツラの大木(10:44)~藤川谷登山口(11:11)~道の駅渓流の里(11:20)



高気圧が張り出して朝は冷えたが天気は良さそうである。
午前5時15分ごろに家を出て、東海環状道を走り大安ICを出る。
R421を西進し、石榑トンネルを抜けて、午前6時半前に「道の駅渓流の里」に着く。
6:35、国道を少し歩いて愛知川を渡り、6:42、階段を上り、藤川谷登山口から登り始める。
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谷に架けられた滑りやすい橋を渡り、藤川谷に沿った道を登って、7:15、カツラの大木のある所に出る。
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さらに谷に沿って登り、滑りやすい岩を踏んで谷を渡る。
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黄葉がきれいな徐々に急になる道を登っていく。
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フィックスロープのついた急な岩場を登り、8:05、「奇人の窟」と名づけられている岩場上に着く。
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岩場の上からは、竜ヶ岳方面が見える。
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ゆるやかになった道を10分ほど歩き、衣掛山へ行く道との分岐に出る。
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分岐を左折れして一旦谷へ下り、再び15分ほど登り返し、8:45、三等三角点の日本コバ山頂に着く。
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北には木々の間から霊仙山方面?が見える。
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誰もいない山頂で10分ほど休憩した後、山頂から西へ周回コースを歩く。
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やや踏み後が薄いがほとんど高低差のない紅葉がきれいな尾根道を歩いていく。
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途中標識が2,3か所現れる。
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小ピークのアップダウンをしながら周回し、1時間弱歩いて衣掛山への道の分岐点に出る。
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左に折れて10分ほどで展望のない衣掛山に着く。
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衣掛山のすぐ先から政所へと下るコースを歩く予定でいたが、分岐に伐採作業のため「政所道通行止」の表示が出ている。
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仕方がないので戻って藤川谷道を下ることにする。
尾根の途中から見下ろすと、今が見頃の紅葉の山腹が美しい。
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1時間少しかかり、藤川谷登山口に下る。
道の駅まで帰る途中、愛知川にかかる橋のあたりから見る紅葉もきれいである。
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橋を渡って国道に出て、11:20、車を止めた道の駅に出る。

東海北陸道、東名阪道を走り、午後1時前に家へ帰る。



山頂近くの紅葉はすで終わっていたが、途中ではまだまだきれいな紅葉が見られた。
山遊人


    posted at 10:07 | 山行 | TB(0) | CM(0)
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