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紅葉の山肌を愛でながら:釈迦ヶ岳

10月30日(火)

鈴鹿山系:釈迦ヶ岳(1092m)

登山学校の生徒さん4人と一緒に、鈴鹿の釈迦ヶ岳へ山行する。
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【天気】 晴れ
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【コースタイム】
八風キャンプ場横駐車場(8:15)~登山口(8:22)~北山(9:24)~岩ヶ峰(10:00/10:08)~県境稜線(10:28)~釈迦ヶ岳(10:35/10:55)~段木尾根分岐(11:20)~段木(11:50/12:00)~八風峠道出合(12:30/12:35)~八風キャンプ場横駐車場(13:15)



今秋初めての冬型気圧配置になり、やや風が強いがいい天気である。
午前7時前に集合し、名阪道を走って四日市ICを出る。
菰野からR306を北上し、田光で左折れして、午前8時過ぎ八風キャンプ場を過ぎた栃谷林道入口に駐車する。
先客の車が一台とまっている。
8:15、準備をして車止めのある栃谷に沿った林道を歩き始める。
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10分弱歩いて、赤ペンキ印のある所で栃谷を渡る。
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急な斜面を登り、岩ヶ峰尾根へ取り付く。
途中紅葉の美しい岩ヶ峰方面が見える。
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岩場を回り込んで、9:24、展望のない北山山頂に着く。
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時々現れる岩峰を巻き右側に鏡岩を見ながら急斜面を登っていく。
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やっと稜線に出て、10:00、岩ヶ峰に着き休憩する。
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岩ヶ峰からは再び急な尾根を登っていく。
稜線直下のロープのかかった急斜面をよじ登り、10:28、県境稜線に出る。
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県境稜線を南下し、10分ほどで釈迦ヶ岳山頂に立つ。
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風の当たらない陽だまりで昼食を食べて休憩する。
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10:55、県境稜線を引き返し、段木尾根を目指す。
稜線上は冷たい北西風が吹き、すでに初冬の趣である。
途中振り返ると登って来た岩ヶ峰の紅葉が美しい。
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30分ほどで段木尾根分岐に出る。
岩峰を回り込み、11:50、展望のいい段木に出て休憩する。
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釈迦ヶ岳の斜面も紅葉が進んでいる。
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北の三池岳の斜面に陽が当たり紅葉が素晴らしい。
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休憩後、急坂の続く段木尾根を下る。
30分ほど下り、八風峠からの登山道と出合って堰堤下で八風谷を渡る。
荒れた林道を下り、三池岳の駐車場を過ぎ、13:15、車まで戻る。

帰りに、湯の山で日帰り湯に入った後、名阪道を走り、午後3時過ぎ名古屋へ帰る。



岩ヶ峰尾根から釈迦ヶ岳へ登り、段木尾根を下るコースは、いつ来てもほとんど登山者とも出合わず(今日は一人だけ出合った)、静かな山行が出来る。
春もシャクナゲやイワウチワなどの花が見られて静かで楽しい山行が出来る好きなコースの一つである。
ちょうど中腹当たりの紅葉も見られて楽しい山行であった。
山遊人

紅葉真っ盛り:蛇峠山

10月28日(日)

南信州:蛇峠山(1664m)

山仲間3人と一緒に、南信州阿智村にある蛇峠山へ山行する。
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【天気】 快晴
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【コースタイム】
治部坂峠駐車場(8:20)~登山口(8:37)~林道出合(8:52)~馬の背(9:06/9:10)~蛇峠山(9:50)~烽火台(10:00/10:55)~馬の背(11:20)~登山口(11:38)~治部坂峠駐車場(12:00)



大陸から高気圧が張り出し、晴天が予想されている。
新しく参加さる方がみえたので、簡単に登れて紅葉も期待される蛇峠山へ行くことにする。
朝6時半前に集合し、中央道を走り、園原ICを出る。
昼神温泉を通り、R153を南下し、午前8時ごろ治部坂峠の駐車場へ着く。
あたりの山々の斜面は紅葉が進んでいる。
8:20、準備をして蛇峠山に向けて別荘地の中の道を歩き始める。
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別荘への道はモミジの紅葉のトンネルが美しい。
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別荘地を抜け、林道と別れて馬の背への登山口から登山道を登る。
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30分ほど谷に沿った道を登り、林道を横切り馬の背を目指す。
15分ほど登り、展望のいい馬の背に出る。
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馬の背からはすぐ目の前に端正な形の大川入山が聳えている。
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北には中央アルプスの山並みが重なって見える。
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少し休憩した後、林道終点の駐車場を過ぎて蛇峠山への道を登る。
途中の紅葉が晴天の空をバックに素晴らしい。
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電波塔管理用の車道を2,3回横切り林道に出て、林立する電波塔や雨量計を過ぎる。
少し下って再び上り返し、9:50、展望台の建つ蛇峠山に着く。
南アルプスが木の間から見えている。
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まだ時間が早いので、山頂を下り烽火台へ行く。
烽火台は、武田信玄が三方ヶ原へ攻め込んできたときに使用されたそうである。
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北や東が開けており、遮るもののない眺望がきく。
南には、南アルプスの仙丈ヶ岳から聖岳までが一望できる。
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(仙丈ヶ岳と甲斐駒ヶ岳方面)

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(白根三山と塩見岳方面)

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(荒川岳、赤石岳、聖岳方面)

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(中央アルプス方面)

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(大川入山と恵那山)

風もなく暖かいので、早めの昼食を食べてゆっくりと休憩する。
その間にも次々に軽装の登山者が登ってくる。
林道終点の駐車場まで車で来れば、1時間足らずの登れるので人気があるのだろう。
11:55、充分に休憩した後下山にかかる。
下る途中の紅葉が日に照り映えて美しい。
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別荘地の中に亀池という小さな池があるので立ち寄る。
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12:00、治部坂の駐車場へ戻ってくる。

帰りに昼神の日帰り温泉で汗を流した後、中央道を走り、午後3時過ぎ帰宅する。



今年は台風の影響からかどこもあまり紅葉がよくなかった。
しかし、今日は素晴らしい秋晴れのもと今を盛りの素晴らしい紅葉風景に恵まれた。
初めて参加された方も美しい山の紅葉に感激していた。
なお、蛇峠山は、「日本百名山」の著者深田久弥氏が茅ヶ岳で倒れる前に、最後に頂に立った山だそうである。
山遊人

ガスの晴れ間から望む中ア:烏帽子岳

10月19日(金)

中央アルプス:烏帽子岳(2195m)

昨年に引き続き、登山学校で中央アルプス南部の烏帽子岳へ山行する。
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天気】 曇り時々小雨
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【コースタイム】
鳩打峠(8:21)~巻道下分岐(8:31)~小八郎岳(9:16/9:25)~巻道上分岐(9:34)~5合目(10:14)~7合目・飯島分岐(10:48/10:57)~標高1950m付近で休憩・雨具着用(11:29/11:39)~烏帽子岳山頂(12:35/13:00)~烏帽子岩(13:03/13:06)~7合目(14:05/14:12)~5合目(14:34)~巻道上分岐(14:59)~巻道下分岐(15:18)~鳩打峠(15:35)



不安定な天気になりそうで、雨を心配しての山行である。
受講生4名、指導者2名の参加を得て、朝6時半前に集合し中央道を走る。
松川ICを出て中央道をくぐり、リンゴ畑を抜け林道を走り、8:10、鳩打峠の駐車場に着く。
先客の車が1台だけ駐車している。
現地の天気は曇りがちの天候である。
8:21、林道終点の登山口から登り始める。
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20分ほどジグザグに登り、小八郎岳への道と巻き道との分岐に出る。
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分岐からさらに急坂を高度を上げ、9:16、四阿の建つ小八郎岳山頂に着く。
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ガスがかかり期待していた南アルプスの眺望は全くない。
草むらには咲き残りのマツムシソウが咲いている。
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休憩後、小八郎岳を下り、色づき始めたカラマツ林の尾根道を行く。
1時間半ほどかかり7合目の飯島道との分岐に出る。
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少し休憩した後、左に折れ烏帽子岳を目指す。
針葉樹と笹の尾根を行き、左側に大きく崩壊したセキナギを通過する。
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八合目あたりからは急な岩場が続く。
その頃より小雨がぱらつきだし雨具を着る。
九合目を過ぎ、ロープの掛かった急な岩場を通過する。
烏帽子岩との鞍部に出ると間もなく、12:35、狭い烏帽子岳山頂に着く。
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山頂に着いた頃丁度ガスが切れ、中央アルプスの越百岳から南駒ヶ岳方面が見え隠れする。
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すぐ西には紅葉の山腹の向こうに念丈岳が近い。
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我々だけの狭い山頂で昼食を食べて休憩する。
13:00、登ってきた道を下山にかかる。
烏帽子岩に登るもガスで何も見えない。
七合目まで下り雨具を脱ぐ。
下る途中見えるガスに煙る紅葉が美しい。
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小八郎岳を巻く道を通り、山頂から2時間半ほどかかって、15:35、鳩打峠に下り立つ。

帰りに松川温泉「清流苑」で汗を流した後、事故で大渋滞する中央道を走り、午後7時ごろ名古屋へ帰る。



寒気が入り不安定な天気であったが、たいした雨にも降られず山行を実施できた。
登りで4時間程度かかり、日帰りの山としてはかなりきつかったが、参加者全員ほぼ予定通りの時間で山行出来た。
眺望はきかなかったが、途中のカラマツ林や山腹の紅葉がガスの中に浮かび秋の深まりを感じさせてくれた山行であった。
山遊人

深田久弥ゆかりの山:富士写ヶ岳

10月18日(木)

加越山地:富士写ヶ岳(ふじしゃがたけ)(942m)・火燈山(ひともしやま)(803m)

登山教室等の皆さん11人と一緒に、福井・石川県境にある富士写ヶ岳と火燈山へ山行する。
富士写ヶ岳は、「日本百名山」の著者深田久弥が、小学6年生の時に初めて登った故郷の山です。
山頂には最近立派な記念碑が建てられた。
また、一等三角点も建っている展望のいい山です。
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【天気】 晴れ
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【コースタイム】
大内峠駐車場(9:10)~登山口(9:18)~富士写ヶ岳(11:10/11:45)~小倉谷山(13:22/13:29)~火燈山(13:50/13:59)~大内峠駐車場(15:15)



高気圧が張り出しいい天気になりそうである。
車2台に分乗して北陸道を走る。
丸岡ICを出て、R364を北上する。
丸岡温泉の先でトンネルを抜けて、少し林道を戻り、大内峠の駐車場に着く。
10台ぐらいは止められそうで、きれいなトイレも設置されている。
準備をして、9:10、林道を5,6分歩き富士写ヶ岳を目指す。
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登山口の道標のあるところで右に折れ登山口まで歩く。
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最初の尾根への取り付きから結構急で滑りやすい道がほぼ直線的に続く。
風もなく穏やかな天気で、汗が噴き出してくる。
1時間半ほどで尾根に出ると、やっと目の前に形の良い富士写ヶ岳山頂が見えてくる。
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途中西方眼下に福井港方面の日本海が見えてくる。
ほぼ2時間歩き、一等三角点の富士写ヶ岳山頂に出る。
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深田久弥の写真の入った方向指示版を兼ねた記念碑もある。
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残念ながら白山連峰は雲に隠れて見ることが出来ない。
他に一人の登山者がいるだけの山頂で昼食を食べて休憩する。
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昼食後、全員で記念撮影をする。
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休憩後、11:45、「不惑新道」と名付けられた東尾根道を下り、小倉谷山を目指す。
この尾根道はまだ若いがブナ林が美しい。
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200mほど下り、急坂を登り返し、2,3の小ピークを越え、13:22、小倉谷山山頂に立つ。
山頂は狭いので、20分ほど歩いて、火燈山へ登る。
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山名の由来は、山伏たちが修行としてこの山に登り護摩をたいという説や、一向宗徒が烽火をあげたという説があるらしい。
山頂で記念撮影をする。
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火燈山からは、「火燈古道」の尾根道を下り、1時間ほどで大内峠に出る。
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峠から2,3分下り、15:15、駐車場へと戻る。
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帰りに、すぐ近くの丸岡温泉「たけくらべ」に立ち寄り汗を流した後、北陸道を走り、午後7時半ごろ名古屋へ帰る。



深田久弥ゆかりの富士写ヶ岳へは、以前から一度登ってみたいと思っていた。
標高は1000m足らずであるが、ほぼ直登の道が続き、周回ルートはアップダウンも結構あり、予想よりは登り甲斐のある山であった。
この山はシャクナゲが美しいらしいので、今度は春のシャクナゲの時期にも登ってみたいものである。
山遊人

日本海を見下ろしながら:青葉山

10月14日(日)

若狭:青葉山(693m)

山仲間3人と一緒に、福井県高浜町にある青葉山へ山行する。
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【天気】 晴れ
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【コースタイム】
ハーバルビレッジ駐車場(8:10)~登山口(8:16)~展望台(9:04/9:14)~青葉山東峰(9:50/10:00)~青葉山西峰(10:28/11:05)~林道出合(11:30)~今寺登山口(11:54/12:00)~高野登山口(12:23)~ハーバルビレッジ駐車場(12:43)



夜中に一雨あったが、朝にはあがり、高気圧が張り出しいい天気になりそうである。
朝6時前に集合し、名神、北陸、舞鶴若狭道を走る。
大飯高浜ICを出て、高浜町を抜け、中山寺への道を上がり、午前8時前にハーバルビレッジの駐車場に着く。
山頂あたりにやや雲がかかっているがいい天気である。
準備をしビレッジ内を抜け、5分ほどで登山口に出る。
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青葉山登山の案内図がある。
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竹林と杉林の中の道をジグザグに登り、9:04、展望台に着く。
四阿に上がると、やや曇っているが、高浜の街や大きく湾曲した若狭湾が俯瞰できる。
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少し休んだ後、さらに登っていくと、馬の背の岩場が現れる。
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最後の急坂を登り、9:50、青葉神社のある青葉山東峰に着く。
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東峰からは急坂を下り、梯子がかけられた岩場が現れる。
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ロープが付けられ、左側が切れ落ちている岩場を通過する。
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痩せ尾根を下り、再び上り返して、10:28、青葉山西峰へ着く。
荷物を置いて、岩の上に登ると、北の内浦湾が一望できる。
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山頂で早めの昼食を食べていると、松尾寺からの道を多くの登山者が登ってくる。
松尾寺のものらしいが、犬も登山者に着いて付いて登って来て、盛んに登山者に食べ物をねだっている。
昼食後、今寺登山口への急な道を30分ほどジグザグに下り林道に出る。
林道を歩き、今寺や高野の集落を抜け、高野登山口を通過する。
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あたりには繁殖力の強い外来植物であるセイタカアワダチソウの群落が一面に広がっている。
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車道を少し登り返して、12:43、ハーバルビレッジ駐車場へ戻ってくる。

帰りに高浜町の道の駅にある「湯っぷる」で汗を流した後、小浜西ICから舞鶴若狭道に乗る。
渋滞する名神道を走り、午後4時半ごろ名古屋へ帰る。



昨年も登ったが、若狭富士と呼ばれる形のいい青葉山は、海岸から仰ぎ見ると登高意欲を掻き立てられる。
沢山のコースがあり、いずれのコースからも2時間足らずで登ることができる。
特に、東峰と西方の間には痩せ尾根が続き、梯子やロープのかけられた岩場もあり、変化に富んでいる。
展望台や山頂からの日本海の眺めも素晴らしい。
秋の一日、のんびりと楽しむことができた山行であった。
山遊人

プロフィール

山遊人

Author:山遊人
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